応用統計学シンポジウムII
「グローバル時代の統計、統計学」

応用統計学シンポジウムII

「グローバル時代の統計、統計学」

  日 時:2013年3月19日(火) 13:30〜17:10
    場 所:立教大学本館2階 1203教室
    主 催:応用統計学会
    共 催:立教大学社会情報教育研究センター
    参加費:無料 
    (但し、会場準備の関係上、下記の方法で事前にお申し込み下さい)


申込方法はこちら

プログラム

13:30〜13:40 開会挨拶 
  川崎 茂(応用統計学会会長・日本大学)

13:40〜15:10 「統計基準のグローバル化−私の統計遍歴」
  島村 史郎(元総務省統計局長)

15:10〜15:35 休憩

15:35〜16:35 「統計学は日本にどのように移入されたか:相関係数のケース」
  竹内 惠行(大阪大学)
16:35〜17:05 「科学の文法と自己本位:Karl Pearsonの我が国への影響」
  椿 広計(統計数理研究所)

17:05〜17:10 閉会挨拶
  山口 和範(立教大学)

参加申込方法

下記申込内容をご記入の上、件名を『応用統計学シンポジウムII 参加申込希望』として、
応用統計学会事務局(E-mail : applstat@sinfonica.or.jp またはFax : 03-3234-7868)へお送り下さい。

申込受付後、受付登録通知のご連絡をいたします。

申込受付期間: 3月1日(金)より 3月14日(木) まで。

《申込記入内容》

1. 参加者氏名(ふりがな)
2. 所属学会 
3. 申込種別:正会員、非会員、学生(会員、非会員ともに)
4. 所属先
5. 住所
6. TEL & FAX
7. E-mail

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